Gymkeeにはすぐに使える550+のエクササイズが用意されていますが、あなた自身のエクササイズを追加することもできます。自分で撮影した動画を使えば、クライアントはあなたが意図した動きを正確に見ることができます。
Fitness → Exercise library(フィットネス → エクササイズライブラリ)を開き、右上のAdd an exercise(エクササイズを追加)をクリックします。

1つまたは複数の動画(MP4、MOV、WebM)をドロップゾーンにドラッグします。1つドロップすれば単一のエクササイズが作成され、複数ドロップすればまとめて一括で作成されます。Use Dwayne AI(Dwayne AIを使う)をオンにすると、動画から名前、説明、カテゴリ、タグを自動で入力することもできます。その後Continue(続ける)をクリックします。

エディターで、エクササイズにname(名前)を付け、video(動画)を確認します。

model(モデル)とorientation(向き)を設定し、クライアントが動きを正しく行えるようにdescription & execution(説明と実施方法)を記入します。

Categories(カテゴリ)を選択します。プライマリとセカンダリの両方、そのエクササイズが対象とするすべての筋肉群を選びます。さらに整理用のTags(タグ)を追加し、必要に応じてカロリー推定用のMET値を設定します。

すべて設定できたら、Create(作成)をクリックします。エクササイズがライブラリに追加され、どのプログラムにもすぐに組み込めるようになります。

自分のエクササイズを追加したら、Gymkeeのライブラリを非表示にして、クライアントにあなたのエクササイズだけを見せることもできます。詳しくはGymkeeのエクササイズライブラリを非表示にするをご覧ください。
ご不明な点があれば、画面右下のアプリ内チャットからいつでもお気軽にお問い合わせください 😉
素晴らしいコーチングを、そしてご自身の体も大切に ❤️